Node.js用 .gitignore
Node.jsプロジェクト用の.gitignoreテンプレート — npm、yarn、pnpm、ビルド成果物、環境変数ファイルに対応
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このツールについて
すべてのNode.jsプロジェクトには.gitignoreファイルが必要です。これがないと、node_modules(数千ファイル)、APIキーを含む環境変数、ビルド成果物、バージョン管理に含めるべきでないエディタ設定ファイルをコミットしてしまいます。
このテンプレートはGitHub公式のNode.js用gitignoreルールをベースに、VS Code、macOS、Windows、Linux向けによく必要なルールを追加しています。npm、yarn、pnpmのワークフローにそのまま対応しています。
使い方
1. 下のプリセット(Node.js + VS Code + OSファイル)を確認
2. プロジェクトに合わせてテンプレートを追加または削除
3. 「コピー」または「ダウンロード」でファイルを取得
4. 最初のコミット前に、プロジェクトのルートディレクトリに配置
よくある質問
node_modulesをコミットすべき?
いいえ。node_modulesディレクトリは数百MBのファイルと数千のパッケージを含む場合があります。必ず.gitignoreに入れてください。'npm install'や'yarn install'を実行すれば、package.jsonとロックファイルから再作成できます。
package-lock.jsonやyarn.lockはコミットすべき?
はい。ロックファイルは、チームの全員がまったく同じ依存関係のバージョンを使うことを保証します。ロックファイル(package-lock.json、yarn.lock、pnpm-lock.yaml)は必ずコミットし、node_modules自体はコミットしないでください。
.envファイルは無視すべき?
はい。環境変数ファイル(.env、.env.local)にはAPIキー、データベース認証情報などの機密情報が含まれることが多いです。.env*を.gitignoreに追加してください。必要な変数を記録するには.env.example(これはコミットする)を使いましょう。